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この写真ページはすべてとよねランドキャンプ場内の四季折々の風物・思い出・感動の一部を掲載いたしました。

 

 

国道151号線道の駅宮嶋を目安村営バス停(岳地土)とよねランド看板

これより村道を1,8㎞でキャンプ場です。途中未舗装あります。対向車徐行運転で、

川沿いでコケ食べるニホンカモシカ村道に入り1,5㎞間は小川沿いにニホンカモシカ・ウサギ・サルなどの小動物に出会う事ができます。

アケビの実(場内)ほとんどがサルに!

カワセミの巣立ち?

モリアオガエルの産卵6月(場内)

しろフジ6月(場内)

テントサイト桜花5月

場内の源氏ホタル保護区より舞交う7月

オニヤンマトンボの里 管理棟内でホバリングをよくみかけます。8月

ニホンカモシカ(ウシ科)年齢は不詳ですが、4年ほどまえにキャンプ場周辺森林、川辺で時折見かけて警戒心は大変強かったが、3年前からキャンプ場内でよく見かけることが多くなりました。

最近ではかなり接近し、警戒心はあるが写真のようにかなり近づいて来る回数もふえて何ら問いかけられてるようです。(冬期)

 

春(4月)シイタケ園で摘み取りした。原木シイタケは天然自然環境で生々しい香りと肉厚のボリュームあるかさを拡げ、初めての体験で喜ぶ親子は毎年この時期は訪れます。

年2回(11月)秋のほうが香り強く数はすくないです。前年度の季候・雨・積雪に影響され、又サルの大好物でもあり、管理も大変です。

奥三河の名物、今では何処でも食べれますね。ここの五平餅(わらじ五平)は小ぶりでキャンプで一品(間食)するにほどよい大きさ嬉しいですね。テイクアウトでキャンプサイトへもちかえり焼きながら味噌ダレ付けて食するに(体験)

 

場内の釣り堀池でニジマスつりを楽しみその後は

直ぐ横は サニタリー(水洗い場)釣り上げたニジマスをさばく、さばく方法(解体図)表示もあります。

さばいたニジマスは適当塩加減で炭火焼き、好み調理で工夫するも良したいへん冷たい水で育ってますので美味。

火おこしの体験は大変な根気と時間が必要です。スタッフの不在・繁忙期・天候による(湿度の高い時期)は休業です。ごめんなさい。

火きり杵から切り粉へ火種が落ちる。

ペットボトルにオリジナルカラーリングし火起こし火種でキャンドルを、

春、秋の年2回場内一帯を満香させるキンモクセイ

11月初旬から中旬はキャンプ場内は紅葉で包まれる。

紅葉樹木の下でのキャンプは贅沢なフィールドステージですよ。

緑と五彩のコントラストは自然のキャンバスになってます。

11月中旬の紅葉終了直前はモミジのジュータンで敷き詰められます。

寒くなる季節はファイヤーを起こすと会話も弾みますね。

闇夜に良く映えていました。

今回の女子キャンスタイルは彩りテントが鮮やかでした。

テントサイトから見た当キャンプ場一番のロケーション